けっ!

 また差異対策書提出かよ。うぜぇ。

 それはそうと、5月の終わりから6月のはじめに滝上の芝桜をみに行きたい。せっかく北海道にいるんだから1度は見ときたいよね。坂一面の芝桜。きっと壮観だと思う。今日(4月16日)の道新折込ちらしに1泊2日で札幌発滝上、東藻琴、遠軽など経由するプランが1万3000円ってのを見つけた。この前の沖縄の時も思ったけど、ほんとパックの旅行ってありえなく安い。で、どうよ、嵐さん。行きたくないかい?今回はネブとかも誘ってさ♪なんだったら編入生もさそってさ♪あ~でもちょうど楡陵祭の時期か~。ま、よかったら検討してみて。
 参考までに・・・。
 滝上町役場ホームページ





4月15日5レジ+10円の金銭差異について。

・原因
今回の+10円の差異がでた原因は2つの可能性があると思います。1つはお客様から硬貨をお預かりした際に10円多く頂戴していたことが考えられます。少ない枚数であれば吟味台で瞬時にカウントすることが可能ですが、中には十数枚10円玉を出されるお客様や、他の硬貨とあわせ多数の硬貨で支払いをされるお客様もいらっしゃいます。そのよな時、10円玉が他の硬貨と重なり10円多くお客様から頂いてしまったことが原因の1つ目として考えられます。
 2つめの原因としてはつり銭で出た10円の返し忘れがあると考えられます。レジ取引のなかで“10円”だけのつり銭が出ることは幾度となくあり、その際に返し忘れた可能性があります。つり銭を返す直前にお客様に声をかけられたり、その他の作業(駐車券やポイントカード)に意識が取られ、つり銭を返し忘れたのかも知れません。
・対策
 1つ目の原因の対策としては吟味台で硬貨の重なりがないか全ての硬貨にさわり確認することが肝要だと思います。特に500円玉や10円玉などの大型の硬貨は下に他の硬貨が隠れている場合が考えられるため、意識的に確認することが必要だと思います。また、硬貨をドロアーにしまう際に金額を確認することでたとえ硬貨が多くても数え間違えを防ぐことが出来ると思います。
 2つめの原因の対策としては金銭授受の際には出来る限り他の作業をしないようにすることが切要だと思います。一連の金銭授受を終えてから次の業務に当たるようにすべきです。しかし、お客様から声をかけられたりしてどうしても金銭授受が中断してしまう状況も実際起こりえます。そのような時は金銭をどこまで返したかを覚えておく必要があります。普通の作業から少しイレギュラーが発生した時、そちらに意識がいってしまい返し忘れる危険性が高くなると思います。たとえ瑣末なイレギュラーの時でも、金銭授受の途中であれば授受のことを頭に留意しておくべきだと思います。
 たとえ10円であってもお金であることには変わりなく、お客さまから多く頂いているということは窃盗に近いものだと思います。もし、自分がお店から多くお金を取られたらどう感じるか。当然、その店には強い不信感、嫌悪感を抱きます。今回の金銭差異においてお客様にそのような感情を抱かせるようなことをしてしまったということを深く反省し、お客様の信用を裏切らないようレジ業務に当たりたいと思います。
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by iigaiya | 2006-04-17 00:43 | どうでもいいがいや


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